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目の下のたるみ、ぷっくら、クマ(青クマ、茶くま)、目尻のシワなどの対策として考えるアイクリーム

目の下のたるみ、クマに目元用のアイキララ

目元のたるみとも関係する目の下のクマは青くま、茶くま

 

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目元を明るくするアイキララをご紹介しましょう。

 

目の下の悩みは人にはなかなか言えるものではありませんよね。

 

しかし、目の印象が大きいものです。シワやたるみ、くまがあることで、一気に老けて見えますから。

 

ほっぺのたれ具合や、フェイスラインのたるみには気をつけている人が多いですが、実は、見た目年齢と老けて見られる、外見の年齢の違いは目の周りの方が重要です。

 

目が老けている人は、口元が老けている人より年上に見られたという研究結果を見て、ますます、アイクリームの存在を軽くみてはいけないと感じました

 

他の人の目元をみて、急に老けたな、そう感じたことがありませんか。

 

同じことが他人の目からみた自分、でもあるのですよねぇ。

 

どうしても目の下のたるみやシワで、損していると思うことってありますよね。

だからといって、毎回、ファンデーションを厚く塗ってごまかす、コンシーラーでごまかすというのも、根本が変わっていないのですから、限度があります。

 

第一、ファンデーションなどでごまかすのは、あまりにも不自然に見えます。他人からどう見えるのか、考えたことありますか?

 

そこで、このアイキララです。かなりの人気商品なので、知っている人もいるかもしれませんね。

 

目の下の皮膚にあるコラーゲンに注目した商品なのです。

 

コラーゲンが薄いと下の血管が見えますからね。

 

目の下の悩みの原因は「皮膚やせ」

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 コメヌカ油のほかにも、アンズ核油、アボガド油、カニナバラ果実油も入っています。

 

アイキララのコンセプトは、目の下の皮膚がやせることに原因があるとして開発されたものです。

 

 

目の下の皮膚は元から薄いものです。その皮膚内部のコラーゲンが減少すると、目の下のハリが失われます。

 

もともと薄い目の下の皮膚なのに、ますます、内側の血液やら筋肉やらが見えやすくなってしまいます。

 

これが目の下の悩みの原因です。青クマは典型的でしょう。

 

ふっくらとした皮膚を取り戻すことができたら、目のまわりの印象も変わります。

 

アイキララには、ビタミンC誘導体の有効成分の1種を配合し、さらに、植物由来のビタミンなども配合することで、内側からのコラーゲンの生成をサポートしていきます。

 

アイキララの使い方

 

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まず、気をつけることとして、一度にたくさんつけるのではなく、少量ずつなじませます。

 

一度、手の甲にとってから、少しずつ付けると分量がわかっていいです。この時、薬指を使って、クリームを温める(人肌程度)と浸透がよくなります。

 

目のまわりに塗るものですから、あまりにも目のキワにぬって目の粘膜に入れないように気をつけましょう。

 

目がずっとシミますよ。

 

塗ったあとも目をこすらないようにしてください。こするのではなく、押さえるようにして塗るのがコツです。

 

使用後は上部にあるロックをかけて保管しましょう。温度が低くなると固くなるので、常温保存(ただし、直射日光や高温多湿をさける)します。

 

多くの人は、アイクリームは秋から冬にかけて使いますから、温度が低い時のことには注意しておいた方がいいです。

 

朝と夜の1日2回で、コツコツとやっていきましょう。肌に合わない、アレルギーが出たなどがなければ、3ヶ月は続けるつもりでやってみてください。

 

目のしたがたるんだり、皮膚やせで、目の下の皮膚の色が悪くなっていたりした場合は、すぐさま、翌日から治るということはありません。

 

アイキララの有効成分には、コラーゲン産生のためのサポート成分が含まれていますから、徐々に、です。

 

長い目で、コツコツ継続することが大事です。変化をしていくことを楽しみにしながら、です。

 

目元が変わると、それだけで、顔の印象も違ってきますよ。