アイクリーム目の下の悩みにどれがいい

目元の印象で老けて見られたり、若々しく見られたりします。目の下のたるみ、シワ、クマでお悩みの方に。このブログではアイクリームについて語ります

目の下のたるみ、しわ、クマに目元用のアイキララ

目元のたるみとも関係する目の下のクマは青くま、茶くま

 

f:id:rumimarusr:20170603211239j:plain

 

目元を明るくするアイキララをご紹介しましょう。

 

目の下の悩みは人にはなかなか言えるものではありませんよね。

 

しかし、目の印象が大きいものです。シワやたるみ、くまがあることで、一気に老けて見えますから。

 

他の人の目元をみて、そう感じたことがありませんか。

 

同じことが他人の目からみた自分、でもあるのですよねぇ。

 

どうしても目の下のたるみやシワで、損していると思うことってありますよね。

だからといって、毎回、ファンデーションを厚く塗ってごまかす、コンシーラーでごまかすというのも、根本が変わっていないのですから、限度があります。

 

第一、ファンデーションなどでごまかすのは、あまりにも不自然に見えます。他人からどう見えるのか、考えたことありますか?

 

そこで、このアイキララです。かなりの人気商品なので、知っている人もいるかもしれませんね。

 

目の下の皮膚にあるコラーゲンに注目した商品なのです。

 

目の下の悩みの原因は「皮膚やせ」

f:id:rumimarusr:20170603211212j:plain

 コメヌカ油のほかにも、アンズ核油、アボガド油、カニナバラ果実油も入っています。

 

アイキララのコンセプトは、目の下の皮膚がやせることに原因があるとして開発されたものです。

 

目の下の皮膚やせとは、どんなことなのでしょう。

 

目の下の皮膚は元から薄いものです。その皮膚内部のコラーゲンが減少すると、目の下のハリが失われます。

 

もともと薄い目の下の皮膚なのに、ますます、内側の血液やら筋肉やらが見えやすくなってしまいます。

 

これが目の下の悩みの原因です。

 

ふっくらとした皮膚を取り戻すことができたら、目のまわりの印象も変わります。

 

アイキララには、ビタミンC誘導体の有効成分の1種を配合し、さらに、植物由来のビタミンなども配合することで、内側からのコラーゲンの生成をサポートしていきます。

 

アイキララの使い方

 

f:id:rumimarusr:20170603211043j:plain

まず、気をつけることとして、一度にたくさんつけるのではなく、少量ずつなじませます。

 

一度、手の甲にとってから、少しずつ付けると分量がわかっていいです。この時、薬指を使って、クリームを温める(人肌程度)と浸透がよくなります。

 

目のまわりに塗るものですから、あまりにも目のキワにぬって目の粘膜に入れないように気をつけましょう。

 

塗ったあとも目をこすらないようにしてください。こするのではなく、押さえるようにするのがコツです。

 

使用後は上部にあるロックをかけて保管しましょう。温度が低くなると固くなるので、常温保存(ただし、直射日光や高温多湿をさける)します。

 

朝と夜の1日2回で、コツコツとやっていきましょう。肌に合わない、アレルギーが出たなどがなければ、3ヶ月は続けるつもりでやってみてください。

 

目のしたがたるんだり、シワになったり、皮膚やせで、目の下の皮膚の色が悪くなっていたりした場合は、一朝一夕ですぐさま、翌日から治るということはありません。アイキララの有効成分には、コラーゲン産生のためのサポート成分が含まれていますから、徐々に、です。

 

長い目で、コツコツ継続することが大事です。変化をしていくことを楽しみにしながら、です。

 

目元が変わると、それだけで、顔の印象も違ってきますよ。